セージ(薬用サルビア) 学名: Salvia officinalis 英名: Common sage(コモンセージ), Garden sage(ガーデンセージ) 和名は、薬用サルビア(ヤクヨウサルビア)。 学名の"officinalis"は「薬用の」という意味です。 5~7月頃に紫や白色の花を咲かせ、株全体に独特の香りがあります。 抗酸化作用が強く、古代ローマ時代から薬草として使われていました。 大量に使わセージ(英Common Sage、学名 Salvia officinalis)は、シソ科 アキギリ属の多年草または常緑低木。 和名はヤクヨウサルビア。地中海原産。広義には、セージもサルビアもアキギリ属全般を指す。また、アキギリ属を、サルビア属とも呼ぶ。「原産地」ブラジル 「開花時期」4月~11月 「花持ち」3日~5日程度 「別名」セージ、緋衣草 ラテン語で「救う」とか「治療する」という意味を表します。香辛料のほか薬用として利用される「セージ」は、サルビアが転訛したものです。
ハーブとして用いられるセージ その花言葉は同じスペルの単語に由来した Fundo
